へそ曲りおじさんの花便り

gooブログで「へそ曲がりおじさん」として書いていたものです

少しは役に立つ話

大物?のアデニウムだが・・・・

アデニウム これは7年前に買ったアデニウムで、鉢は7号です。 根元です鉢植えではあまり大きくはならないかも。 7年前に買った時点でこの鉢に植えられていたのだが、根元は一回り大きくなった程度で、鉢植ではあまり肥大は期待できないかも。 ちなみに、…

今年も「雪餅草」が咲き出しました

雪餅草 咲いた向きが悪くてこんな画像になったが、これは雌花かも。 成長が良いと「雌花に」なり、成長の悪い株だと「雄花に」なる奇妙な性質を持っています。 浦島草 チョットおかしな咲き方をしているが、花の色が黒い浦島草です。 マムシ草? 多分「マム…

「リカステピヨ」と「エリドバンダ」

リカステ・ピヨ 「ピヨ」という可愛い名前のリカステで、咲き始めは黄色みが強いのだが、時間が経つと白くなります。 10年位前に買った当時は初夏から夏にかけて咲いていたのだが、途中から何故か咲かなくなり、ようやく去年から咲き出したのだが、何故か…

何とか無事なようです

アデニウム この3鉢のアデニウムだが、去年の秋遅くに格安だったので手に入れたものです。 買う時期としてはよくないので少し心配ではあったが、特に問題もなく冬を越したようでひと安心です。 オベスム? 鉢は5号なので、比較的大きい方かも。 断定はでき…

今年もまたオダマキの季節が・・・・

オダマキ ここのところの暖かさで、オダマキが一気に咲き始めました。 オダマキ オダマキ オダマキ オダマキ オダマキ オダマキ オダマキ このオダマキたちだが、20年近く前に3種類のチョット変わった感じの八重咲の品種から生まれたもので、肝心な元親は…

早くもシャクナゲが咲きました

ロードデンドロン これは「ロードデンドロン」と言われる系統のシャクナゲで、暑さや乾燥に強く、背も高くなるタイプで、大きくなると二階の屋根を超えることもあるとかで、これも高さは4mくらいはあるかも。 ロードデンドロン 2本並んで植えてあって、何…

ちょっと時間が遅くなると・・・・

リビングストンデージー これはお昼過ぎに写した「リビングストンデージー」です。 リビングストンデージー リビングストンデージー リビングストンデージー 2時過ぎまではこのようにきれいに咲いていているのだが・・・・。 3時過ぎです 少し曇ってきたこ…

チューリップが咲き出しました

チューリップの花 このチューリップは昨年末に球根を買って植えたのだが、11球植えて、咲いたのは6球だけ。 正直、売れ残りを半額以下で買ったのだから、当然と言えば当然の結果ではあるが。 もっとも、早めに買って植えてもこうなることもあるので、「運…

少々バテ気味です

今日も夏日です 昨日(4月11日)は29度もあって真夏日に近かったが、今日も26.5度もあって、2日つづきの夏日です。 正直、未だ4月も前半なので、比較的暑さに強い私ではあるが、いささか堪えるこの頃です。 もっとも、後2ヶ月で84歳になるのだ…

一才桜「旭山」

一才桜「旭山」 ちょうど満開になった一才桜「旭山」だが・・・・。 いわゆる「盆栽仕立て」の鉢植えだが、まだ十分鑑賞できる状態なのに、ほぼ「半額」の値段になっていたので買ってきたのだが、実は、過去にも一度買っているのです。 それは4年前のことで…

真夏日にはならなかったが・・・・

真夏日一歩手前です これは今日(4月11日)の午後2時ごろの気温で、29度もあります。 正直、昨日までのように風が強ければ多少はしのぎやすく成ったもあろうが、今日はその風もほとんどなく、今の時期の庭仕事にはいささか暑過ぎたので、今日は少々疲…

タイツリソウ(ケマンソウ)が咲き始めました

タイツリソウ(ケマンソウ) タイツリソウ(ケマンソウ)の白花です。 紅花に比べると繁殖力が弱いようで、油断をするとすぐ消えてしまいます。 紅花です 紅花の方もそれほど強くはないのだが、比較的種が出来易いようで、こぼ種でも良く増えます。 黄花イカ…

もったいないのだが・・・・

トウ立ちしたほうれん草 これはトウ立ちをしたほうれん草で、食べることはできるのだが、もったいないとは思うのだが、廃棄処分です。 昨日捨てたものです 正直、今年の1月までは雨不足で育ちが悪くて困っていたのだが、年が明けて2月からは順調に雨が降る…

デンドロビウムが咲き始めたが・・・・

名無しのセッコク これは先日紹介している名無しのセッコクで、満開です。 セッコク「土佐姫」 こちらは「土佐姫」というセッコクです。 さゆり こちらは「さゆり」というデンドロビウムだが、セッコクの血を引いているのか、ノビル系のデンドロとしては小型…

また嫌な季節が到来です

ボウフラが・・・・ この画像だけでは意味が分からないと思うが、今年もまたいやな蚊の季節が到来です。 そう、私が設置しておいた「ハニートラップ」にメスの蚊が産卵をしたのです。 ボウフラ ボウフラ この画像には写り込まなかったのだが、羽化直前の「鬼…

3週間の違いでこれだけの差が

ムスカリです どちらも同じ品種のムスカリなのだが、植えた時期が3週間違うだけでこれだけの差が出ます。 左は去年の12月後半に半額になっていたので買って植えたもので、右の2鉢は年が明けてから買って植えました。 12月に植えたムスカリ 普通に咲い…

チューリップでも

名無しのチューリップ このチューリップ、買ったのはもう20年以上も前もことで、それ以来ここに植えたまま放置をしているが、それでも毎年ポツリポツリと咲いています。 が、ほったらかしなので小さな球根だらけで、その中で大きくなった球根だけに花が咲…

またもや気まぐれに

「千波万波」と「紺碧玉」 右が「千波万波」で、左が「紺碧玉」なのだが・・・・。 この画像はすでに紹介済みなのだが、ここで何時もの気まぐれの虫が。 そう、この仲間は「自家なので、単独では種が採れないが、今回は2種類がそろって咲いている。 なので…

パンダカンアオイ

パンダカンアオイ 右と左では葉の色模様に違いがあるが、どちらも「パンダカンアオイ」です。 斑が入る方です 花です 葉の陰に隠れて咲くので目立ちにくいが、花は結構大きいです。 葉に斑が入らない方です 花です 黒と白の色模様から「パンダ」と名が付いた…

トラブルメーカー

トラブルメーカー。 問題ばかり起こす人のことを言うのだが、トランプ大統領はその見本かも。 もともと問題の多い人ではあったが、今回のイラクに関する問題はとりわけひどく、一体何のために始めたのか。 元々アメリカとイラクの間には様々な問題があったの…

営業トーク

営業トーク。 「昨日、近所の多肉植物専門店でウィンドウショッピングをしていたときに、見た目がユニークで可愛くて気になり、アデニウム・アラビカムを初めて購入しました。ネットで調べたら初心者でも育てやすいと書かれていたのもあって、思い切って買っ…

ハナミズキ

ハナミズキ 何時もの事ではあるが、安かったので買ってきた「花ミズキ」です。 実は、4年前にも買ってはいるのだが、その時は翌年の夏にイノシシに裏庭を派手に荒らされてしまい、その時にダメにしているのです。 その時のあと片付けもまだ終わっていないの…

サボテンの花あれこれ

天城 フェロカクタス属の「天城」です。 名無しです 同じフェロカクタス属だが、名前は分かりません。 カルメナエ 同じもの マミラリア属の「カルメナエ」だが、今年は沢山の花が。 以前はあまり仔吹きをしなかったのだが、一昨年あたりから仔を吹きだし、か…

リビングストンデージー

リビングストンデージー 「リビングストンデージー」です。 リビングストンデージー リビングストンデージー リビングストンデージー リビングストンデージー リビングストンデージー 名前に「デージー」とあるが、多肉植物の「メセン」の仲間で、デージーと…

ちょっと珍しい?タイプだと思うが

クリロです この角度からだと普通に見えるのだが・・・・。 内側です きれいなセミダブルで、副弁がワインレッドなので特にきれいです。 ちなみに、これはこぼれ種で生えたもので、元親がどれなのかはわかりません。 こんな感じで生えています 去年も咲いて…

またもや何時もの気まぐれだが・・・・

ルピナス(ノボリフジ) 右は先日買ったもので、左が今回買ってきたものだが・・・・。 買ったお店は違うのだが、値段はほぼ同じで、とても今年花が咲きそうもないポット苗と同じ値段です。 今回買ったものです 前回は3色だったが、今回は4色です。 なので…

木瓜の花だが・・・・    追記です

木瓜の花 木瓜の花 先日買ったばかりの木瓜の花 木瓜の花 これも木瓜です これら以外にもまだ木瓜はあるのだが、すでに咲き終わってしまったものや、今年は咲きそうにないものもあるが。 かつては「天下一」という名の木瓜もあったのだが、これは刺がひどい…

ガソリンは安くなったのだが・・・・

アメリカのイラン攻撃によってガソリンなどの燃料価格が暴騰したが、政府の補助金によってガソリンの価格はほぼ元の価格に戻ったようだが・・・・。 灯油は一向に戻る気配はなく、以前は「軽油と50円くらいの差」があったのに、今では「15円程度」の差し…

裸の王様?

「裸の王様」はアンデルセンの童話に出てくる話ではあるが、こう言う人は意外と多いようで、今のトランプ大統領もその一人だろう。 そして、そのトランプ大統領に媚を売って崇め奉る人もいるが、その人も同類である。 で、これを日本流にいうと「殿様商売」…

とんだ茶番劇?

今回トランプ大統領がイラクを攻撃したのは、「自作自演の茶番劇」のようで、その台本にしても「行き当たりばったり」で内容は日々変化を続け、最後は手に負えなくなって放り出す。 もっとも、これはトランプ氏の得意技のようで、この茶番劇でどれだけ多くの…